潤いのある肌になるためのスキンケア

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潤いのある肌になるためのスキンケア

潤いのある肌になるためのスキンケアについてお話しします。私は、昔から肌が弱く、敏感肌かつ乾燥肌でした。合わない化粧品を使ってしまったときや、季節の変わり目、生理前、生活習慣が乱れているときなどは、顔が赤く内部がピリピリ痒いような感じになることが多々ありました。また、脱皮をしているかのように顔表面の薄皮のようなものがヒビ割れぼろぼろと剥がれ落ちたりすることもありました。化粧をしても、ファンデーションがはじかれるようになってしまい、かなり化粧ノリが悪いことが多々ありました。そこで、乾燥肌を卒業し、潤いがほしいと思いました。

潤いのある肌にするために必要なことは、大きく3つあると思います。1つ目は、ストレスを溜めない生活習慣です。私の場合は、ゆっくり湯船に浸かったり、就寝時間を7時間取ることにしたり、身体がほっとする時間を積極的に作ることにしました。2つ目は、食生活です。もともとお菓子やカップラーメンなどが大好きでよく食べていましたが、なるべく野菜を多く摂取するように心がけるようにしました。

また、日常の食生活だけでは補えないビタミンを、DHCのマルチビタミンというサプリメントを毎日飲むことで補えるようにしました。

乾燥が酷い時にはプラセンタサプリも併せて飲んでいます。プラセンタはサプリだけではなく美容液などもあるので自分にあった方を利用しましょう。プラセンタについてのくわしい説明はコチラをご覧ください。

3つ目は、朝の洗顔後と入浴後の保湿の工夫です。保湿剤は皮膚科で処方されたビーソフテンというものを使っています。それ以外は顔に塗っていません。大切ななは塗り方です。今まではただつけるだけでした。

しかし今は、顔全体を優しく包み込むように、手の温度でじっくり温めながら浸透させるように、塗るようにしています。そして、コットンにビーソフテンを染み込ませ、乾燥しやすい部分に3~5分くらい貼ります。体にはそこまで悩みはなかったのでニベアのクリームを塗っています。

以上の3つを継続的に行うことで、約1ヶ月で潤いのある肌になるのを実感しました。